売上のヨミを100%にする、フェーズ別KPI設計の極意

「パートナーは増やしたが、売上がついてこない……」
その原因は、管理の“ブラックボックス化”にあります。

多くのBtoB企業が、「パートナー契約数」という表面的な数字を追う一方で、肝心の「稼働率」や「案件化の予兆」を見逃しています。売上という結果が出てから一喜一憂する“待ちの姿勢”では、安定した事業成長は望めません。

本ウェビナーでは、累計10.5億円の資金を調達し、国内唯一のPRM(パートナー関係管理)リーダー評価を受けるPartnerPropが、パートナービジネスを「担当者の勘」に頼らず、データでコントロール可能な「仕組み」へと変える手法を公開します。

こんな課題抱えていませんか?

  • パートナーごとのスキルや理解度の差が大きく、成果が二極化している

  • 「とりあえず勉強会」を実施しているが、その後のアクションが見えない

  • パートナーが自発的に売ってくれる「自走の仕組み」を作りたい

ご参加いただきたい方

  • パートナービジネス(アライアンス)部門の責任者・担当者様

  • パートナー経由の売上予測の精度を上げたい事業責任者・経営層の方

  • 代理店向けの勉強会は実施しているが、具体的な案件化に繋がらず悩んでいる方

  • パートナー施策の評価基準(KPI)が曖昧で、改善の打ち手が分からない方

ウェビナー概要

テーマ 【アーカイブ配信】パートナーマーケティングは”可視化”で加速する。パートナーの稼働率を高めるための正しいKPI設定とは?
日時

2月19日(木)12:00-13:00

場所 オンライン
費用 無料
定員 なし
対象 経営者、事業責任者、パートナービジネスやパートナーセールスの担当者様
備考 ・同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
・プライバシーポリシーは こちら をご覧ください

登壇者


■株式会社パートナープロップ VP of Sales 磐崎 友玖

上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。

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