「なぜ稼働が少ないのか?」その原因を特定し、成約の勝ち筋を可視化する

「販売パートナーとの契約は順調に増えているのに、なかなか実際の稼働に繋がらない」
こんな課題に直面していませんか?
実はその原因は販売パートナー側の意欲にあるのではなく、「どう動けば売れるのか」という“勝ち筋”がお互いに見えていないことにあるのかもしれません。

パートナービジネスにおいて、最終的な結果である「売上」だけを追いかけてしまうケースは少なくありません。しかし結果だけを見ていては、「どこでつまずいているのか」の要因分析ができず、日々のサポートも担当者の勘と経験に頼った属人的なものになりがちです。「提案可能人数」や「商談実施率」といったプロセスにおける中間指標(先行指標)を把握しなければ、販売パートナーが自立して活動できる「仕組み」を作るのは難しいというのが、多くの企業様が抱える共通の課題です。

本ウェビナーでは、立ち上げから拡大に至るそれぞれのフェーズで追うべき「正しいKPIの設計術」を分かりやすく紐解いていきます。「なぜ稼働が少ないのか」という疑問をデータから特定し、最短で販売代理店の稼働率を最大化させるための具体的なアクションプランをお伝えします。

こんな課題抱えていませんか?

  • 販売パートナー契約は増えているが、稼働してくれる販売代理店が一部に偏っている。

  • 売上以外のKPIがなく、なぜ売れたのか・売れないのかの要因分析ができない。

  • 担当者の勘と経験に頼った属人的な支援になっており、再現性がない。

  • 販売パートナーが自発的に売ってくれる「自走の仕組み」を作りたい。

ご参加いただきたい方

  • パートナービジネス(アライアンス)部門の責任者・担当者様

  • 販売パートナー経由の売上予測の精度を上げたい事業責任者・経営層の方

  • 販売代理店向けの勉強会は実施しているが、具体的な案件化に繋がらず悩んでいる方

  • 販売パートナー施策の評価基準(KPI)が曖昧で、改善の打ち手が分からない方

ウェビナー概要

テーマ 最短で販売代理店の稼働を最大化させるKPI設計術
日時 5月20日(水)12:00~12:45
場所 オンライン
費用 無料
定員 なし
対象 経営者、事業責任者、パートナービジネスやパートナーセールスの担当者様
備考 ・同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
・プライバシーポリシーは こちら をご覧ください

登壇者


■株式会社パートナープロップ VP of Sales 磐崎 友玖

上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。

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