BtoB企業の成長に不可欠な販売パートナー戦略ですが、「契約したものの稼働しない」「一部の担当者の人間関係に依存している」といった課題を抱える企業は少なくありません。

販売パートナー契約が具体的な案件創出に結びつかない根本的な原因は、「自ら提案する動機」の欠如と、「どう提案すればよいか分からないという支援不足」にあります。

本ウェビナーでは、属人的な「お願い営業」から脱却するための実践的なノウハウを公開します。
販売パートナーが自発的に貴社商材を売りたくなる「自走する仕組み」のつくり方を、『可視化・動機付け・営業支援』の3ステップに体系化して解説。明日からすぐに販売代理店マネジメントに組み込める、稼働率向上のための最適解をお届けします。

こんな課題抱えていませんか?

  • 販売パートナー契約は結んだものの、具体的な案件の紹介がほとんどない

  • 販売パートナーの営業活動がブラックボックス化しており実態が掴めない

  • 販売パートナーのモチベーションをどのように引き上げればよいか分からない

  • 販売パートナーが自発的に売ってくれる「自走の仕組み」を作りたい

ご参加いただきたい方

  • パートナービジネス(アライアンス)部門の責任者・担当者様

  • SaaS・ITシステム企業のパートナービジネス責任者・担当者

  • 販売代理店向けの勉強会は実施しているが、具体的な案件化に繋がらず悩んでいる方

ウェビナー概要

テーマ

これからの販売代理店マネジメントの最適解。販売パートナー企業を即戦力化する『可視化・動機付け・営業支援』の3ステップ

日時

6月30日(火)12:00~12:45

場所 オンライン
費用 無料
定員 なし
対象 経営者、事業責任者、パートナービジネスやパートナーセールスの担当者様
備考 ・同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
・プライバシーポリシーは こちら をご覧ください

登壇者


■株式会社パートナープロップ VP of Sales 磐崎 友玖

上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。