事業拡大に欠かせない販売パートナーですが、社数が増えるにつれて「一部の販売パートナーしか稼働しない」「案件の停滞が見えない」「育成や関係構築が属人化している」といった課題に直面していないでしょうか。

これらは「相性」や「現場の努力不足」といった個人の問題として処理されがちですが、真の原因は「販売パートナーが自走するための仕組みの欠如」という構造的な問題にあります。

この状態を放置すれば、売上は一部の販売パートナーに依存したままとなり、いずれ成長の限界や担当者交代によるリスクを抱え続けることになってしまいます。

本セミナーでは、パートナーセールスがスケールしない企業に共通する失敗パターンを紐解きながら、属人化から脱却し、販売パートナーが自走する体制へと移行するための「6つの仕組みづくり」を解説します。
明日から着手できる具体的な第一歩(可視化・KPI設計)の順序もご紹介しますので、自社の販売パートナー戦略を次のステージへ引き上げたい方はぜひご参加ください。

こんな課題抱えていませんか?

  • 一部の販売パートナーだけが稼働し、多くの販売パートナーが休眠状態になっている

  • 育成や支援が特定の担当者頼みになっており、提案の質が標準化されていない

  • どの販売代理店に何を支援すべきか感覚頼みになっており、工数が分散して成果に結びつかない

  • 売上KPIしか設定されておらず、行動の先行指標を管理できていない

ご参加いただきたい方

  • パートナービジネス(アライアンス)部門の責任者・担当者様

  • 販売パートナー施策の評価基準(KPI)が曖昧で、改善の打ち手が分からない方

  • 担当者の交代や組織変更のたびに、パートナーとの関係や知見が途切れてしまう体制を改善したい方

ウェビナー概要

テーマ

【成功と失敗の分岐点】パートナーセールスをスケールさせる6つの仕組みづくり

日時 8月10日(月)13:00-13:45
場所 オンライン
費用 無料
定員 なし
対象 経営者、事業責任者、パートナービジネスやパートナーセールスの担当者様
備考 ・同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
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