担当者の日々の対応に限界を感じていませんか?
「動いているパートナーが一部に偏っている」 「誰が動いているか見えない」 「同じ質問への対応に追われている」
本セミナーでは、こうしたパートナー運営の課題を乗り越え、月間数千件超の受注を生み出している某大手SaaS企業の事例を徹底解剖します。
限られた少人数体制でありながら、既存パートナーの約60%が稼働する状態をいかにして作ったのか。
そのカギは、人手不足を嘆くことではなく、「全員への個別対応」をやめ、「仕組み化する業務」と「人が担う業務」を明確に分けることにありました。属人的な運営から抜け出すための具体的な軌跡とノウハウをお伝えします。
こんな課題抱えていませんか?
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契約数は増えているのに、実際に案件を出してくれるのは上位の一部の販売パートナーだけ
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販売代理店が「今どんな提案をしているのか」「どこで検討が止まっているのか」が全く見えない
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直販と販売代理店で情報が分断されており、スプレッドシートやチャットでの個別確認・手作業の管理に限界を感じている
- 問題があることは分かっているが、自社の代理店施策の「どこに原因があり、どう手を打つべきか」が分からない
ご参加いただきたい方
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パートナービジネス(アライアンス)部門の責任者・担当者様
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自社のパートナー施策において「どの工程で案件が止まっているのか」ボトルネックを特定したい方
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直販と同じように、パートナー経由の案件や売上見込みを可視化・管理する仕組みを構築したい方
ウェビナー概要
| テーマ |
販売代理店との契約は増えたのに、案件につながらない。止まっているのはどの工程か〜立ち上げ・案件創出・クロージングの3工程で、自社のボトルネックを特定する〜 |
| 日時 |
10月9日(金)14:00-14:45 |
| 場所 | オンライン |
| 費用 | 無料 |
| 定員 | なし |
| 対象 | 経営者、事業責任者、パートナービジネスやパートナーセールスの担当者様 |
| 備考 | ・同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 ・プライバシーポリシーは こちら をご覧ください |
登壇者
■株式会社パートナープロップ VP of Sales 磐崎 友玖
上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。
