インタビュー アーカイブ - PartnerLab|パートナーラボ
  • 2026年9月18日
  • 2026年9月18日

全国450社以上のネットワークを築いたHUMAN LIFEのパートナー戦略

パートナー事業部 部長 山家 大翼 氏 ホテルマン、読売新聞の訪問販売、NTT系商社にて代理店営業を経験し、商社時代に株式会社HUMAN LIFE(旧:株式会社Human Investment)の代理店担当をしたことをきっかけに、2014年に同社へ入社。現場営業の経験と代理店営業の知見を活かし、ソフトバンクの販売代理店開拓責任者として事業拡大に従事。 現場で培った営業力と、商社時代に培った代理店営業の経験を掛け合わせ、ソフトバンク光の販売件数日本一を経験。現在は、全国約450社の販売代理店を対象に、売上・利益最大化に向けた商材開拓から代理店支援・運営に従事し、パートナー企業のさらなる成長に尽力している。 パートナー事業部 担当部長 営業2課 課長 根岸 貴則 氏 アミューズメント会社、OA機器販売会社、WEB広告代理店、大手通信キャリアなど様々な業界で法人営業、パートナービジネスを経験し、2020年に株式会社HUMAN LIFE(旧:株式会社Human Investment)へ入社。 商材開拓、自社プロダクトの企画、パートナー開拓運営など、法人事業を立ち上げに従事し、現在は、国内販売数No.1電子黒板「MAXHUB」とフォーム離脱対策サービス「リコネ」の販売責任者として、法人事業のさらなる拡大に尽力している。

  • 2026年9月9日
  • 2026年9月14日

【JAPAN AIに迫る】パートナーマーケターの「1日」に密着。ー 共同マーケティング / パートナーとの展示会

JAPAN AI株式会社 アライアンス部 パートナーマーケター 宮下 なな枝 氏 大学を卒業後、ITAD業界での営業・営業企画経験から始まり、ITディストリビューターにて、マーケティング戦略立案・実行に従事。IT業界20年のキャリアを通じ、 JAPAN AIに参画し、アライアンス部のマーケティング担当として、パートナービジネスの推進をしている。

  • 2026年9月2日
  • 2026年9月14日

なぜGTNにはパートナーが集まるのか。共感が生む「紹介の連鎖」

株式会社グローバルトラストネットワークス 執行役員 グローバル・コミュニケーション事業部長 佐藤 彰 氏 福島県生まれ。20年以上にわたり、在留外国人向けの事業戦略・マーケティング&コミュニケーションおよび外国人共生と国際観光は一心同体のテーマで企業を支援。2019年からGTNに参画し、外国人支援事業として、西武鉄道との共同プロジェクト「外国人の方に長く住んでもらえる街づくり」や外国人スタートアップ支援事業を立ち上げた。 福島市まちづくりアドバイザー、 外国人雇用労務士、インバウンド実務プライム主任者 株式会社グローバルトラストネットワークス 外国人共生事業本部 グローバル通信部 部長 月川 りえ 氏 中国出身。20年以上にわたり、外国人従業員のマネジメントや外国人向けサービスの運営に携わる。現在はGTNグローバル通信部 部長として、外国人向け通信サービスの営業・カスタマーサポート・DX推進など部署全体のマネジメントを担当。外国人のお客様が安心して日本で暮らせる通信環境づくりと、顧客体験の向上に取り組んでいる。外国人雇用労務士、メンタル心理カウンセラー資格を保有。

  • 2026年6月22日
  • 2026年9月14日

インセンティブだけでは届かない代理店支援。感謝で現場営業の心を掴む「パートナーギフティング」

株式会社Smapo 取締役 井辺 拓男 氏 株式会社サイバーエージェントにてエンジニアからキャリアをスタートし、開発責任者・事業責任者を歴任。その後、株式会社エス・エム・エスにてプロダクトマネジメント組織の立ち上げに携わる。2019年に株式会社Smapoを共同創業。BtoBギフトマーケティングプラットフォーム「SendWOW(センドワオ)」の事業開発および物流部門を管掌し、パートナーギフティング市場の開拓に取り組んでいる。

  • 2026年5月14日
  • 2026年9月14日

“売りやすい環境”はどう作る?フェーズ別に支援が変わるTier設計と緻密な支援に迫る

2019年にインサイドセールスの立ち上げメンバーとして入社。その後サービス拡大に伴いCSへ異動。CS配属時に大手パートナー企業の中のCS組織立ち上げ支援やパートナー企業における大型顧客の導入・運用支援などで、パートナー事業への関与をスタート。その後パートナーグループに異動し、現在に至る。

  • 2026年4月16日
  • 2026年9月14日

パートナーがパートナーを呼ぶ世界。Oracle NetSuite責任者とベンチャーネット代表が語る、パートナーエコシステム戦略の一大構想

世界43,000社以上が利用するクラウドERP「Oracle NetSuite」。日本でも20周年を迎え、ITレビューのERPパッケージ部門で五期連続アワードを受賞、BOXILではERP・経営管理システムの両部門で資料請求数ランキング1位を獲得するなど、存在感が高まっている。 この課題を突破すべく、NetSuiteのソリューションプロバイダーであるベンチャーネットがパートナーエコシステムの構築に乗り出した。注目すべきは、ベンダーではなく「パートナーがパートナーを募集する」という座組だ。日本オラクル 執行役員 NetSuite事業統括の渋谷由貴氏と、ベンチャーネット代表取締役の持田卓臣氏に、エコシステム戦略の全貌を聞いた。

  • 2026年3月4日
  • 2026年9月14日

〖Bill Oneが語る〗PRMがパートナービジネスを“澄ませる”—「当たり前」を実装するための方法論と仕組み

Sansan株式会社が提供する「Bill One」は、請求書受領・経費精算・債権管理などの業務課題を解決する経理AXサービス。2020年の立ち上げから5年足らずでARR100億円を超え、請求書事業市場において売上高シェア49%(4年連続シェアNo.1)を実現している。 今回はBill One事業部でパートナービジネスを統括する佐道氏に、組織と体制の作り方、パートナー施策の“順序”、そしてPRMの重要性について伺った。 「パートナービジネスはスキームとして強い。ただ“荒い”。だから澄ませる道具が必要になる」その言葉の真意を、実務の目線で紐解いていきます。 参照:デロイト トーマツ ミック経済研究所「AI活用により新たな局面に突入するクラウド請求書受領サービス市場」(ミックITリポート2025年12月号) https://mic-r.co.jp/micit/2025/

  • 2026年2月6日
  • 2026年9月14日

「自ら選び、無理に売らない」。パートナー歴15年のプロが挑む、信頼起点のNetSuiteエコシステムとは

ERPの老朽化、人材不足、DX疲れ—— 中堅・中小企業を取り巻く経営環境が大きく変わる中で、パートナーの役割も進化を求められています。そうした状況の中、Oracle NetSuiteのソリューションプロバイダーパートナー(SPパートナー)として、中堅・中小企業のDX推進を支援しているのが、株式会社ベンチャーネット様です。同社代表の持田氏は、15年以上にわたりSalesforceやOracleなどのパートナーとして活動し、"ベンダーの公式パートナー"の立場から事業を成長させてきました。そして、今Oracle NetSuiteを軸にした自社起点でのエコシステム構築に取り組み始めています。パートナービジネス15年のベテランが語るパートナービジネスの本質。そして、満を持して挑むエコシステム構築とベンチャーネット自身が組みたいと考えるパートナーとは。株式会社ベンチャーネット 代表取締役 持田氏に伺いました。

  • 2025年12月24日
  • 2026年9月14日

売上の100%パートナー経由!
ーBox Japanが語るー
パートナーマーケティング
3型の全貌

株式会社Box Japan 上席執行役員 チャネル営業本部 本部長 兼 アライアンス・事業開発部 部長 安達徹也氏 1995年から国内通信会社にて、ネットワークサービスに関する企画・開発・協業などに従事し、2009年より、日本ベリサイン、シマンテックにてセキュリティ製品のプロダクトマーケティングなどを担当。2015年 Box Japanの事業開発の責任者として、アライアンス、製品連携パートナーの開拓、パートナーシップの強化を担当。2020年よりチャネル営業本部の責任者を兼務。このような経歴を持つ安達氏に今回は売り上げ100%のパートナービジネスの基盤「パートナーマーケティング」について詳しくお聞きしました。

  • 2025年12月12日
  • 2026年9月14日

ーEight Teamが挑むー
親和性とターゲットの近さで
見極めるパートナー開拓

Eight事業部 ビジネス推進部 副部長 Eight Team 責任者 安齋 安美 氏 千葉大学卒業後、人材業界・Web制作会社で営業/マーケティングを経験。2017年にSansan株式会社へ入社。中小企業向け名刺管理サービス「Eight Team」の立ち上げ期からCSを牽引し、現在はサービス全体の顧客体験の向上と事業成長の仕組みづくりに取り組んでいる。「営業DXは名刺から!」を掲げ、名刺を起点にした“つながり資産”活用を推進している。 Eight Team Growth グループ マネジャー 徳沢 夏海 氏 上智大学卒業後、2020年4月にSansan株式会社へ新卒入社。Eight Teamのインサイドセールスとしてキャリアをスタートし、これまで500社以上の中小企業のDXを支援してきた。現在はマーケティング・セールス・パートナーセールスを統括し、より多くの企業がDXの一歩を踏み出せるよう、組織とサービスの両面から事業成長を牽引している。

>パートナービジネスを科学し仕組みにするPRMツール「PartnerProp」

パートナービジネスを科学し仕組みにするPRMツール「PartnerProp」

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