インタビュー アーカイブ - PartnerLab|パートナーラボ
  • 2026年11月2日
  • 2026年11月4日

AI時代におけるパートナービジネス戦略 ~パートナーと成果を生む「エコシステム起点の成長戦略(ELG)」とは?~

パートナーとの契約を、継続的な案件・売上につなげるには何が必要なのか。AI時代のパートナービジネス戦略をテーマに、「可視化」「動機付け」「営業支援」の3つの観点から、パートナーと共に成果を生み出す仕組みづくりを事例とともに解説する無料オンラインセミナーです。

  • 2026年10月26日
  • 2026年10月26日

「ザ・モデル」だけでは届かない顧客へ。互いの事業を成長させる「共創ベネフィット」というパートナーシップ

パートナーサクセス部2課 課長 小野寺 祥太 氏 秋田大学卒業後、自動車系商社での金属トレーディング営業、人材紹介業を経てスパイダープラスに入社。札幌・仙台営業所の立ち上げに携わり、フィールドセールスとして未導入顧客の新規開拓と既存顧客への深耕営業を担当。現在はパートナーサクセス部に異動し、全国のパートナー企業とともにスパイダープラス拡販を進めるモデルづくりに取り組む。営業現場での経験を生かしながら、パートナー企業との協業によって新規開拓と既存深耕を加速させるためのエコシステムの構築を目指すチームのマネジメントを担う。 パートナーサクセス部3課 課長 陶山功陽 氏 (インタビュー当時。現在は事業企画本部事業推進部へ異動。) 東京大学卒業後、不動産デベロッパーで事業用不動産の仕入れ営業を経験。2025年にスパイダープラス株式会社へ入社。販売パートナーの新規開拓営業を担当し、大手ディストリビューターを含む3社と提携。販売パートナー取引におけるオペレーション構築や販売促進支援の企画推進を担当している。

  • 2026年10月15日
  • 2026年10月15日

―セレブリックスが語る―「パートナーが売ってくれない」はなぜ起きる? “思わず売りたくなる”パートナーセールスのつくり方

株式会社セレブリックス 市場開発本部 事業開発部 パートナーセールスグループ ゼネラルマネージャー パートナーセールスエバンジェリスト 武居 直人 氏 大手メーカーを中心に、約7年間にわたり営業コンサルティングに従事。SaaS・IT領域を中心とした20以上の商材に携わり、パートナーチャネルの戦略設計からパートナー開拓、イネーブルメント、アクティブ化、リテンションまで幅広く支援してきた。現在はパートナーセールスグループのゼネラルマネージャーとして、パートナーセールス支援事業を牽引している。

  • 2026年9月18日
  • 2026年9月18日

全国450社以上のネットワークを築いたHUMAN LIFEのパートナー戦略

パートナー事業部 部長 山家 大翼 氏 ホテルマン、読売新聞の訪問販売、NTT系商社にて代理店営業を経験し、商社時代に株式会社HUMAN LIFE(旧:株式会社Human Investment)の代理店担当をしたことをきっかけに、2014年に同社へ入社。現場営業の経験と代理店営業の知見を活かし、ソフトバンクの販売代理店開拓責任者として事業拡大に従事。 現場で培った営業力と、商社時代に培った代理店営業の経験を掛け合わせ、ソフトバンク光の販売件数日本一を経験。現在は、全国約450社の販売代理店を対象に、売上・利益最大化に向けた商材開拓から代理店支援・運営に従事し、パートナー企業のさらなる成長に尽力している。 パートナー事業部 担当部長 営業2課 課長 根岸 貴則 氏 アミューズメント会社、OA機器販売会社、WEB広告代理店、大手通信キャリアなど様々な業界で法人営業、パートナービジネスを経験し、2020年に株式会社HUMAN LIFE(旧:株式会社Human Investment)へ入社。 商材開拓、自社プロダクトの企画、パートナー開拓運営など、法人事業を立ち上げに従事し、現在は、国内販売数No.1電子黒板「MAXHUB」とフォーム離脱対策サービス「リコネ」の販売責任者として、法人事業のさらなる拡大に尽力している。

  • 2026年9月9日
  • 2026年10月9日

【JAPAN AIに迫る】パートナーマーケターの「1日」に密着。ー 共同マーケティング / パートナーとの展示会

JAPAN AI株式会社 アライアンス部 パートナーマーケター 宮下 なな枝 氏 大学を卒業後、ITAD業界での営業・営業企画経験から始まり、ITディストリビューターにて、マーケティング戦略立案・実行に従事。IT業界20年のキャリアを通じ、 JAPAN AIに参画し、アライアンス部のマーケティング担当として、パートナービジネスの推進をしている。

  • 2026年9月2日
  • 2026年10月9日

なぜGTNにはパートナーが集まるのか。共感が生む「紹介の連鎖」

株式会社グローバルトラストネットワークス 執行役員 グローバル・コミュニケーション事業部長 佐藤 彰 氏 福島県生まれ。20年以上にわたり、在留外国人向けの事業戦略・マーケティング&コミュニケーションおよび外国人共生と国際観光は一心同体のテーマで企業を支援。2019年からGTNに参画し、外国人支援事業として、西武鉄道との共同プロジェクト「外国人の方に長く住んでもらえる街づくり」や外国人スタートアップ支援事業を立ち上げた。 福島市まちづくりアドバイザー、 外国人雇用労務士、インバウンド実務プライム主任者 株式会社グローバルトラストネットワークス 外国人共生事業本部 グローバル通信部 部長 月川 りえ 氏 中国出身。20年以上にわたり、外国人従業員のマネジメントや外国人向けサービスの運営に携わる。現在はGTNグローバル通信部 部長として、外国人向け通信サービスの営業・カスタマーサポート・DX推進など部署全体のマネジメントを担当。外国人のお客様が安心して日本で暮らせる通信環境づくりと、顧客体験の向上に取り組んでいる。外国人雇用労務士、メンタル心理カウンセラー資格を保有。

  • 2026年6月22日
  • 2026年10月9日

インセンティブだけでは届かない代理店支援。感謝で現場営業の心を掴む「パートナーギフティング」

株式会社Smapo 取締役 井辺 拓男 氏 株式会社サイバーエージェントにてエンジニアからキャリアをスタートし、開発責任者・事業責任者を歴任。その後、株式会社エス・エム・エスにてプロダクトマネジメント組織の立ち上げに携わる。2019年に株式会社Smapoを共同創業。BtoBギフトマーケティングプラットフォーム「SendWOW(センドワオ)」の事業開発および物流部門を管掌し、パートナーギフティング市場の開拓に取り組んでいる。

  • 2026年5月14日
  • 2026年10月9日

“売りやすい環境”はどう作る?フェーズ別に支援が変わるTier設計と緻密な支援に迫る

2019年にインサイドセールスの立ち上げメンバーとして入社。その後サービス拡大に伴いCSへ異動。CS配属時に大手パートナー企業の中のCS組織立ち上げ支援やパートナー企業における大型顧客の導入・運用支援などで、パートナー事業への関与をスタート。その後パートナーグループに異動し、現在に至る。

  • 2026年4月16日
  • 2026年10月9日

パートナーがパートナーを呼ぶ世界。Oracle NetSuite責任者とベンチャーネット代表が語る、パートナーエコシステム戦略の一大構想

世界43,000社以上が利用するクラウドERP「Oracle NetSuite」。日本でも20周年を迎え、ITレビューのERPパッケージ部門で五期連続アワードを受賞、BOXILではERP・経営管理システムの両部門で資料請求数ランキング1位を獲得するなど、存在感が高まっている。 この課題を突破すべく、NetSuiteのソリューションプロバイダーであるベンチャーネットがパートナーエコシステムの構築に乗り出した。注目すべきは、ベンダーではなく「パートナーがパートナーを募集する」という座組だ。日本オラクル 執行役員 NetSuite事業統括の渋谷由貴氏と、ベンチャーネット代表取締役の持田卓臣氏に、エコシステム戦略の全貌を聞いた。

  • 2026年3月4日
  • 2026年10月9日

〖Bill Oneが語る〗PRMがパートナービジネスを“澄ませる”—「当たり前」を実装するための方法論と仕組み

Sansan株式会社が提供する「Bill One」は、請求書受領・経費精算・債権管理などの業務課題を解決する経理AXサービス。2020年の立ち上げから5年足らずでARR100億円を超え、請求書事業市場において売上高シェア49%(4年連続シェアNo.1)を実現している。 今回はBill One事業部でパートナービジネスを統括する佐道氏に、組織と体制の作り方、パートナー施策の“順序”、そしてPRMの重要性について伺った。 「パートナービジネスはスキームとして強い。ただ“荒い”。だから澄ませる道具が必要になる」その言葉の真意を、実務の目線で紐解いていきます。 参照:デロイト トーマツ ミック経済研究所「AI活用により新たな局面に突入するクラウド請求書受領サービス市場」(ミックITリポート2025年12月号) https://mic-r.co.jp/micit/2025/

>パートナービジネスを科学し仕組みにするPRMツール「PartnerProp」

パートナービジネスを科学し仕組みにするPRMツール「PartnerProp」

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